部長・部門長のための「トップの上司力」』5つのステップ第1回
~人を活かし組織成果を最大化する組織づくり~
経営幹部や部門・事業部など組織を束ねるトップには、現場で働く社員の能力をフルに発揮させ、組織成果を最大化する役割が求められます。経営戦略・事業計画・ビジネスモデル策定、法務・コンプライアンス、財務管理などモノやカネの経営も重要ですが、土台となる組織を創るヒトを活かす経営ができなければ、すべて絵に描いた餅になりかねません。今回は、現場で働く人たちの能力を発揮させ、組織をダイナミックに動かす「トップの上司力」について解説します。
(SBIビジネス・ソリューションズ 「会社の知恵袋」2026年4月号に掲載された資料です)
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(総ページ数:2ページ)
目次
【CASE】
部下の指導くらい、なぜできない?
【POINT1】
業績向上とマネジメントのはざまで奮闘する上司たち
~トップが陥りやすい隘路とは
【POINT2】
課長などに求められる現場の上司力と部長以上の組織を束ねる
トップの上司力は違う
【POINT3】
「働きやすさ」の整備から「働きがい」の創出へ
【POINT4】
これからの組織はどう変わるべきか
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