トップの上司力®研修

SPECIAL EDITION特別無料公開17 代表前川が上司力実践ケーススタディ52を解説

「トップの上司力🄬研修」は、部門・事業部などのトップとして、多様な部下一人ひとりの能力をフルに発揮させ、組織成果を最大化するための「トップのあり方(目指すべきトップ像)」を確立する研修です。一般的な部長層向けマネジメント研修では、組織経営の手法に重点が置かれがちですが、土台となる「トップ-ミドル-ロワー」というラインが強い信頼関係でつながっていなければ、どんな手法も絵に描いた餅。効果を発揮することはないでしょう。本研修では、組織ラインを信頼関係で結ぶ上で求められる心構えや姿勢を定めることに注力。グループワークを通じて受講者同士が意見を交わし、内省を深め、「トップのあり方(目指すべきトップ像)」を明確に言語化できるまでブラッシュアップしていきます。


こんな課題やお悩みはありませんか

■部下の能力を引き出せず組織成果が上がらない

■経営理念やビジョンが現場の社員に浸透していない

■現場部下と中間管理職層の信頼関係が弱く自分の指示が途中で止まっている気がする

 

「トップの上司力🄬研修」概要

多様な部下を育て活かす組織づくりの基本について解説。部下の強みを活かす「上司力®」を学び、トップとしての「あり方」を定めます。変化の激しい時代に向けて一人ひとりの力を最大化するチームづくりについて学習します。

 

「トップの上司力🄬研修」のゴール

■「目指すべきトップ像」(あり方)を確立し、言語化する

■組織ラインを信頼関係でつなぐために必要な心構え・姿勢を明確化する

■部下の能力を引き出し組織成果を最大化する具体的アクションへ落とし込む

 

「トップの上司力®研修」プログラム例

<プログラム例/7時間程度>

01 【講 義】 業績向上と人材育成・組織開発の狭間で

02 【ワーク】 現状のマネジメント課題を共有する

03 【講 義】 管理職が抱きがちな部下に対するイメージ

04 【ワーク】 課題の原因・背景を深掘りする

05 【講 義】 これからの組織はどう変わるべきか

06 【講 義】 組織成果を最大化するトップの上司力®

07 【ワーク】 トップとしての「あり方」を定める

08 【講 義】 マネジメントからリーダーシップの時代へ

09 【ワーク】 トップとしての「やり方」を決める

10 【講 義】 上司力®実践の先にある醍醐味

11 【ワーク】 上司力®決意表明シートを作る

12 まとめ・質疑応答