課長・リーダーのための「現場の上司力」6つのステップ第3回

~部下一人ひとりとのコミュニケーションの要諦~

【STEP③】仕事の意義や目的を理解させる

                    ~やる気が広がる。組織が自走し始める。

(SBIビジネス・ソリューションズ 「会社の知恵袋」2025年12月号に掲載された資料です)

多くの上司が、自身の若手時代に受けてきたマネジメント経験をもとに、日々部下と向き合っています。一方、若手のキャリア意識の変化、働く人たちの多様化、働き方改革、ハラスメント防止etc.様々な環境変化で、旧来型のマネジメントがつうようしにくくなっています。現場で働く社員に直接向き合う課長やリーダーは、どのようなマネジメントを学び、リーダーシップを発揮すればよいか。部下との信頼関係を築き、成長と活躍を促す「現場の上司力」6つのステップを解説します。

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(総ページ数:2ページ)

目次

 

【CASE】「うちの課の目的は売上5000万!?」

【POINT1】 目標で叱咤激励する昭和マネジメントの限界

【POINT2】 内発的動機付けを重視する

【POINT3】 作業ではなく仕事を任せよう

 

        

 


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