課長・リーダーのための「現場の上司力」6つのステップ第4回
~部下一人ひとりとのコミュニケーションの要諦~
【STEP ④】小さなキャリアの階段づくりを~ 中長期の目標だけ語らない。0.1 段でも自力で昇ったという手応えを
(SBIビジネス・ソリューションズ 「会社の知恵袋」2026年1月号に掲載された資料です)
多くの上司が、自身の若手時代に受けてきたマネジメント経験をもとに、日々部下と向き合っています。一方、若手のキャリア意識の変化、働く人たちの多様化、働き方改革、ハラスメント防止etc.様々な環境変化で、旧来型のマネジメントがつうようしにくくなっています。現場で働く社員に直接向き合う課長やリーダーは、どのようなマネジメントを学び、リーダーシップを発揮すればよいか。部下との信頼関係を築き、成長と活躍を促す「現場の上司力」6つのステップを解説します。
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(総ページ数:2ページ)
目次
【CASE】 「いつでも相談に乗るからと」伝えていた若手が
メンタル不調に!?
【POINT1】 「丸投げ」と「任せる」の違い
【POINT2】 半年後、1年後の目標を見据えた小さな階段づくり
【POINT3】 ステップを刻んでも目的を伝え工夫を促そう
【POINT4】 プロセスは裁量に委ねながら、妥協は許さない
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